留学する時の持ち物

■ワーキングホリデーの場合
・ワーホリビザ(許可証発給許可の手紙) ◎ - 入国審査ですぐに出せるように、飛行機内へ持ち込む手荷物で。
・各種証明書 - 就職に役立ちそうなものがあれば用意
・履歴書 - 前もって用意しておくと便利

■学校に通う場合
・学生ビザ(就学許可証)発給の通知書 ◎ - 6ヶ月以上学校に行く人は必須。入国審査ですぐに出せるように、飛行機内へ持ち込む手荷物で。
・入学許可証 ◎ - 既に入学手続き済みの場合はお忘れなく。手荷物で。

■貴重品
・パスポート ◎ - 有効期間に注意。番号/発給年月日を控える
・航空券 ◎ - 片道航空券も取得可能
・残高証明書(英文) ◎ - ワーホリの場合、入国審査で、当面の生活費と帰りの旅費(最低50万円)がある証明するためもって行こう。留学の場合も十分な生活費(1ヶ月1000ドルが目安)の証明を求められる場合あり。十分な額があるならT/Cでも可
・滞在先の住所 ◎ - 滞在先が決まっているなら入国審査用にメモを控える。決まっていないなら、学校名とその住所や当面滞在するホテル名でも可
・トラベラーズチェック(T/C) ◎ - 小額を中心に。券種、番号、購入日、銀行名を控える
・現金 ◎ - ある程度の現金は用意
・海外旅行障害保険 ◎ - 控えは実家に残しておく。
・クレジットカード ○ - 車やスキー道具をレンタルする際も必要になる
・YH会員証 - 現地YHでも会員になれる

■勉強道具
・辞書 ◎ - 割高 英和・和英の現地購入は割高。電子辞書は便利
・語学関係の参考書 ◎ - 日本語の参考書の現地購入は割高
・筆記道具 ◎ - 入国カードの記入に必要
・ガイドブック ◎ - 日本語のガイドブックを現地で購入すると高い
・コンピュータ - eメールが使用できるのはやはり便利
・電圧 - カナダと日本とでは電圧が異なるが、ほとんどのノートパソコンには、ACアダプターに変圧器がついている。念のため、アダプターの表示や説明書等で確認のこと。
・モデム - 多くの説明書にはモデムに関して「海外での使用は不可」など記述されている場合があるが、実際は、「保証はされないが使用可能」といったところ。
・カメラ/フィルム ○ - 割高 フィルムの現地購入は割高

■洗面道具・衣類
・洗面道具 ○ - 当面必要な分
・耳かき ○ - 現地でまず売っていない
・つめきり ○ - かさばらないので持っていって損はない
・フォーマルな服装 - パーティー用
・セーター/ジャケット - 夏でも夜は冷えるので必要
・革靴 ○ - パーティー用にフォーマルなものも
・水着 - 持参するとサイズに悩まさされることがない
・帽子 - 日差しが強い。お気に入りのものがあれば持参

■雑貨・その他
・住所録 ◎ - 日本の友達との連絡用に
・常備薬 ◎ - 困難 自分にあったものを探すのは困難
・化粧品 ◎ - 使い慣れたものを
・話題づくりの小物 - ホームステイする場合は話のねたとして
・裁縫用具 - 携帯のものがあると便利
・サングラス ○ - 日差しが強い。お気に入りのものがあれば持参
・目覚まし時計 ○ - かさばらないものを持参
・腕時計 ◎ - 時計は必須
・電卓 - かさばらないので、持っていくと良い
・雨具 - 傘より、レインコートが役立つ
・お土産 - 面白いものがあったら持って行っても



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